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  <title>大倉満が教える究極エコと環境保護！</title>
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  <description>大倉満が教えるこれからの未来を救うのはエコとエコロジーだ！</description>
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    <item>
    <title>大倉満の「水質汚染」について考える</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満の「水質汚染」について考える<br />
<br />
<br />
地球で最初の命が生まれた海。<br />
<br />
そして、川や湖。<br />
<br />
それは、私たちに、豊かさと、恵みを与えてくれます。<br />
しかし、今ではその環境も、過剰な資源の利用や、<br />
環境の破壊などにより、水質汚染が進んでいます。<br />
<br />
こういった現状をどうしていけばよいのでしょうか？<br />
「水質汚染」について大倉満が詳しく解説していきます。<br />
<br />
<br />
～大倉満が提唱する水質汚染防止のためにできること～<br />
<br />
水質汚染防止のために、<br />
わたしたちができることとは、<br />
どんなことなのでしょうか？<br />
<br />
生活の中で、ひとりひとりが協力していくことによって、<br />
私たちの水資源は守られます。<br />
<br />
生活排水を少しでも減少させるには、合成洗剤など、<br />
川や海を汚染するものを利用しないことも大切なことだと大倉満は思います。<br />
<br />
自然に優しい、自然にかえるものをうまく利用していくことが大事なのです。<br />
<br />
自然に優しいものを使うことは、私たちにとっても<br />
安全であり、地球にも安全なのです。<br />
<br />
なんでも簡単に利用できてしまう時代ですが、節水のご協力をお願いします。<br />
<br />
どんなに小さいことでもいい、これからの子供たちの未来を守るために、<br />
地球温暖化や環境破壊などの問題に、しっかりと向き合うことが大切だと大倉満は考えています。<br />
<br />
大倉満と、いつまでも青い地球を守っていきましょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能]]>
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    <pubDate>Wed, 20 Jun 2012 11:00:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大倉満さんに聞く「温暖化」問題を知ろう！その５</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満さんに聞く「温暖化」問題を知ろう！その５<br />
<br />
<br />
今回は世界の「温室効果ガス」排出量の推移などについて<br />
大倉満が分かりやすく解説していきたいと思います。<br />
<br />
<br />
～日本の温室効果ガス排出量～<br />
<br />
世界の中で日本は、決して温室効果ガスの排出量の少ない国ではありません。<br />
日本は、国別のCO2排出量が世界で4番目に多い国ですし、<br />
また、CO2の国別一人あたりの排出量も世界で8番目に多く、その量は一人あたり年間約10tになります。<br />
一人ひとりが、減らす努力をしなければいけません。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能]]>
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    <pubDate>Thu, 10 May 2012 04:51:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大倉満さんに聞く「温暖化」問題を知ろう！その１</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満さんに聞く「温暖化」問題を知ろう！その１<br />
<br />
<br />
ニュースなどで耳した事があるであろう「京都議定書」について<br />
大倉満が詳しく解説していきたいと思います。<br />
<br />
<br />
～京都議定書とは？～<br />
<br />
1997年12月11日、京都市で「第3回気候変動枠組条約締約国会議（COP3）」が開かれました。<br />
<br />
この会議の中で議決した議定書のことを、「京都議定書」と言います。<br />
<br />
この京都議定書は、1992年に開催されたリオデジャネイロの地球サミットにおいて採択された<br />
「気候変動枠組条約(地球温暖化防止条約)」の締約国のうち、先進国(東欧を含む38カ国と欧州委員会)に<br />
それぞれ目標量を示して6種の温室効果ガス削減または抑制を義務づけ、その達成時期を定めているものです。<br />
<br />
議定書には、温室効果ガス排出量の削減目標を、1990年を基準年として国別に削減目標数値を定め、<br />
世界が協力して約束期間内に目標を達成することが定められました。<br />
<br />
<br />
～京都議定書の発効までの経緯～<br />
<br />
1997年12月に議決された京都議定書ですが、発効までには長く時間がかかりました。<br />
<br />
それは、京都議定書の第25条にあった、「議定書の発効にはまず、<br />
『気候変動枠組条約』の締約国(185カ国と欧州委員会)のうち55カ国以上が議定書を批准する必要があり、<br />
さらに、この批准国のうち先進国の1990年 のCO2排出量が、<br />
未批准国を含む全先進国の排出量の55％以上にならなければいけない」という<br />
発効条件が満たされていなかったという経緯があります。<br />
<br />
米国も受け入れを拒否し、ロシア連邦も受け入れの判断を見送っていたため、<br />
2004年ごろまでは議定書の発効が行われていない状況でした。<br />
<br />
2004年に、ロシア連邦が批准したことにより、2005年2月16日に「京都議定書」はようやく発効されたのです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能]]>
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    <pubDate>Tue, 08 May 2012 14:17:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大倉満が推進する「温暖化」ストップ！その１</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満が推進する「温暖化」ストップ！その１<br />
<br />
<br />
～エコな生活スタイルを選択しよう～<br />
<br />
地球温暖化をとめるには、新しい技術力や製品開発も重要ですが、<br />
その技術を使う「人間」がとる行動は、もっと重要です。<br />
エネルギー消費量の少ない製品を購入しても、エネルギーを無駄にする使い方を繰り返しては、<br />
せっかくの技術でも温暖化をとめることができなくなるからです。<br />
<br />
「賢く」技術を使ったり、無駄をやめる人が増えれば、地球温暖化防止につながります。<br />
ちょっとしたECOアクションが積み重なれば、温室効果ガスの大きな削減力になります。<br />
一人ひとりが実践する効果は小さくても、<br />
ECOアクションを多くの人が実施すれば、確実に大きな削減効果が期待できると大倉満は思います。<br />
<br />
未来の担い手である子ども達に、楽しく無駄ないエコな生活スタイルを伝えることも重要です。<br />
ぜひ大人世代がお手本となって、エコな生活スタイルを選択するようにしましょう。<br />
<br />
だから、あなたも。<br />
例えば、冷房時の室温を28℃にするクールビズや、<br />
暖房時の室温を20℃にするウォームビズを実践したり、<br />
買い物の際はMYバッグを持参して、過剰包装を断ったり、<br />
また、移動の際は公共交通機関や自転車を利用したり。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能]]>
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    <pubDate>Wed, 02 May 2012 16:21:44 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大倉満さんに聞く「異常気象」その３</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満さんに聞く「異常気象」その３<br />
<br />
<br />
「異常気象」といわれると、台風や洪水、干ばつなどを思い浮かべます。<br />
ですが、私達の身近なところでも異常気象は起きています。<br />
毎年のように続く猛暑と暖冬ですが、「たまたまでしょう？」などと思っていては大変です。<br />
猛暑や暖冬も十分に異常気象なのです。<br />
では、この猛暑や暖冬も含めた異常気象の原因とは何なのでしょうか？<br />
また、対策を立てることはできるのでしょうか？大倉満と一緒に考えていきましょう。<br />
<br />
<br />
～温度1度で変わってしまう生態系～<br />
<br />
気温が1度違うと、距離が100ｋｍ違います。<br />
もし、気温が1度上がったとしたら、緯度が100ｋｍ下がったのと一緒なのです。<br />
ですから、東京は100年で5度気温が上がっています。<br />
なので、今の東京の温度は100年前の鹿児島の南端と同じ気温なのです。<br />
人間にとっての気温の1度や2度程度、上がったり下がったりしても大して生活などに困りもしません大変でもありません。<br />
しかし、植物やその他の生物にとって、1度の違いというのはとても重要なものなのです。<br />
<br />
大倉満と考えて見ましょう、あなたの住んでいる地域から100ｋｍほど離れても気候が全く同じだと思いますか？<br />
また、気温が上がれば今までは生息していなかった生物が現れるだけでなく、病原菌も同時に現れるといえます。<br />
気温の変化がもし山に及んだ場合には、1度違えば高度は100ｍも違います。<br />
つまりは、2000mで育っていた高山植物が、気温が3度上がってしまった場合に、<br />
2300ｍもの高度があるところでないと育たないということです。<br />
これは完全に、地域の生態系が変わってしまいますね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 02 May 2012 13:35:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大倉満さんに聞く「異常気象」その３</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満さんに聞く「異常気象」その３<br />
<br />
<br />
「異常気象」といわれると、台風や洪水、干ばつなどを思い浮かべます。<br />
ですが、私達の身近なところでも異常気象は起きています。<br />
毎年のように続く猛暑と暖冬ですが、「たまたまでしょう？」などと思っていては大変です。<br />
猛暑や暖冬も十分に異常気象なのです。<br />
では、この猛暑や暖冬も含めた異常気象の原因とは何なのでしょうか？<br />
また、対策を立てることはできるのでしょうか？大倉満と一緒に考えていきましょう。<br />
<br />
<br />
～温度1度で変わってしまう生態系～<br />
<br />
気温が1度違うと、距離が100ｋｍ違います。<br />
もし、気温が1度上がったとしたら、緯度が100ｋｍ下がったのと一緒なのです。<br />
ですから、東京は100年で5度気温が上がっています。<br />
なので、今の東京の温度は100年前の鹿児島の南端と同じ気温なのです。<br />
人間にとっての気温の1度や2度程度、上がったり下がったりしても大して生活などに困りもしません大変でもありません。<br />
しかし、植物やその他の生物にとって、1度の違いというのはとても重要なものなのです。<br />
<br />
大倉満と考えて見ましょう、あなたの住んでいる地域から100ｋｍほど離れても気候が全く同じだと思いますか？<br />
また、気温が上がれば今までは生息していなかった生物が現れるだけでなく、病原菌も同時に現れるといえます。<br />
気温の変化がもし山に及んだ場合には、1度違えば高度は100ｍも違います。<br />
つまりは、2000mで育っていた高山植物が、気温が3度上がってしまった場合に、<br />
2300ｍもの高度があるところでないと育たないということです。<br />
これは完全に、地域の生態系が変わってしまいますね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能]]>
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    <pubDate>Wed, 02 May 2012 12:00:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大倉満さんに聞く「異常気象」その３</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満さんに聞く「異常気象」その３<br />
<br />
<br />
「異常気象」といわれると、台風や洪水、干ばつなどを思い浮かべます。<br />
ですが、私達の身近なところでも異常気象は起きています。<br />
毎年のように続く猛暑と暖冬ですが、「たまたまでしょう？」などと思っていては大変です。<br />
猛暑や暖冬も十分に異常気象なのです。<br />
では、この猛暑や暖冬も含めた異常気象の原因とは何なのでしょうか？<br />
また、対策を立てることはできるのでしょうか？大倉満と一緒に考えていきましょう。<br />
<br />
<br />
～温度1度で変わってしまう生態系～<br />
<br />
気温が1度違うと、距離が100ｋｍ違います。<br />
もし、気温が1度上がったとしたら、緯度が100ｋｍ下がったのと一緒なのです。<br />
ですから、東京は100年で5度気温が上がっています。<br />
なので、今の東京の温度は100年前の鹿児島の南端と同じ気温なのです。<br />
人間にとっての気温の1度や2度程度、上がったり下がったりしても大して生活などに困りもしません大変でもありません。<br />
しかし、植物やその他の生物にとって、1度の違いというのはとても重要なものなのです。<br />
<br />
大倉満と考えて見ましょう、あなたの住んでいる地域から100ｋｍほど離れても気候が全く同じだと思いますか？<br />
また、気温が上がれば今までは生息していなかった生物が現れるだけでなく、病原菌も同時に現れるといえます。<br />
気温の変化がもし山に及んだ場合には、1度違えば高度は100ｍも違います。<br />
つまりは、2000mで育っていた高山植物が、気温が3度上がってしまった場合に、<br />
2300ｍもの高度があるところでないと育たないということです。<br />
これは完全に、地域の生態系が変わってしまいますね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能<br />
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    <pubDate>Tue, 01 May 2012 04:13:42 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>大倉満さんに聞く「異常気象」その１</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満さんに聞く「異常気象」その１<br />
<br />
<br />
「異常気象」といわれると、台風や洪水、干ばつなどを思い浮かべます。<br />
ですが、私達の身近なところでも異常気象は起きています。<br />
毎年のように続く猛暑と暖冬ですが、「たまたまでしょう？」などと思っていては大変です。<br />
猛暑や暖冬も十分に異常気象なのです。<br />
では、この猛暑や暖冬も含めた異常気象の原因とは何なのでしょうか？<br />
また、対策を立てることはできるのでしょうか？大倉満と一緒に考えていきましょう。<br />
<br />
<br />
～毒のようにじわじわと地球を蝕む「異常気象」～<br />
<br />
日本でも多少、騒がれてはいるものの、ヨーロッパに比べれば全く対策を行っていない事、<br />
それはCO2削減。<br />
要するには地球温暖化への対策です。<br />
石油、石炭の燃焼によって多く排出される二酸化炭素(CO2)ですが、<br />
本来であれば草木が酸素を作り出すためや、地球の熱を宇宙に逃がさないために必要な気体ですが、<br />
その地球から熱を逃がさない効果があだとなり、200年間で大気中の二酸化炭素濃度が25％も増えた結果、<br />
地球全体が温室に入っているような状態を作り出しています。<br />
このような効果を持つのは、二酸化炭素やフロンといった気体で、これらのことを温室効果ガスといいます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能]]>
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    <pubDate>Mon, 30 Apr 2012 10:40:03 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>大倉満さんに聞く「環境破壊」その３</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満さんに聞く「環境破壊」その３<br />
<br />
<br />
様々な原因がある「環境破壊」は、世界でも大きな社会問題とされています。<br />
実際、環境問題とはどういうものなのか？<br />
どんな原因があるのか？私たちにどんな影響を及ぼすのか？大倉満と一緒に考えていきましょう。<br />
<br />
<br />
～環境破壊防止策～<br />
<br />
環境破壊防止対策は、現在、多くの国々で大きな問題となっています。<br />
私たちが暮らす地球環境を破壊しないで、守っていくためには、なにをしていけばいいのでしょうか？<br />
車であれば、排気ガスではなく、もっとクリーンなエネルギーとなるものを利用するとか、<br />
廃棄物をきちんと処理できるシステムを開発するとか、私たち自身ができることは、<br />
環境破壊してしまうようなものは購入しないことも大事ですし、ごみを再資源化することも重要なのです。<br />
<br />
これから先、地球環境対策として、破壊しないための防止策は、どんどん提案されていくことでしょう。<br />
これをきちんと守っていくことが大切なのだと大倉満は思います。<br />
ごみ分別やリサイクルにもっと積極的に協力し、環境破壊防止に役立ちましょう。<br />
ひとりひとりの協力が、これから先の地球環境を支えていく大きな力になると大倉満は考えています。<br />
<br />
<br />
<br />
大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能<br />
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sat, 28 Apr 2012 11:42:06 GMT</pubDate>
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    <title>大倉満さんに聞く「温暖化」による影響その６</title>
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    <![CDATA[大倉満さんに聞く「温暖化」による影響その６<br />
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影響の度合い～地球温暖化の影響は不公平である～<br />
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地球温暖化の影響は、どこでも同じように現れるわけではありません。<br />
気温の上昇は高緯度地域ほど大きく、降水パターンは細かく変化し、<br />
しかも地域による差が大きくなると予測されています。<br />
突然の冷害や局所的な異常降雨、異常乾燥なども増加するおそれがあります。<br />
特に、経済的、技術的事情から対応策が講じることが難しい開発途上国において、<br />
より影響が大きいと大倉満は考えています。<br />
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～基礎知識～<br />
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地球温暖化の影響は、どこでも同じように現れるわけではありません。<br />
気温の上昇は高緯度地域ほど大きく、降水のパターンは細かく変化し、<br />
しかも地域による差が大きくなると予測されています。<br />
突然の冷害や局所的な異常降雨、異常乾燥なども増加するおそれがあります。<br />
このため、経済的、技術的事情から対応策を講じることが難しい開発途上国において、<br />
より影響が大きいと考えられます。<br />
特に、地球温暖化による海面上昇や気候変動は、標高が数m程度しかない小さな島国や、<br />
広いデルタ地帯を持つ国において、国土の消失や台風・高潮被害の増大などの、<br />
深刻な影響をもたらすことになります。<br />
日本は、温室効果ガスを大量に排出している先進国の一員として、<br />
地球温暖化に責任がありますが、影響を受けることからもまたのがれられません。<br />
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大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>http://k3grh5sc.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%A4%A7%E5%80%89%E6%BA%80%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AB%E8%81%9E%E3%81%8F%E3%80%8C%E6%B8%A9%E6%9A%96%E5%8C%96%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E5%BD%B1%E9%9F%BF%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%96</link>
    <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 21:21:20 GMT</pubDate>
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